■JUBILATION■

site POLICY+ LINK to this site + MAIL
■ INTRODUCTION
ここは、管理人“おん”による
ジュビロ磐田溺愛サイトです。
ジュビロ磐田
福西崇史選手@東京
藤田俊哉選手@名古屋

を特に激しく応援中。
 
初めての方は
POLICY をご覧下さい。

無断転載・引用、主旨に沿わない又は不快さを与えるコメント・トラバは御遠慮下さい。

〜休止中〜
since 2003-02-11         
■ RECENT ENTRIES
・ ■ごあいさつ■
・ 前田さんステキ
・ 勝てる力
・ トークバトル 07
・ 再発進
・ かわろう
・ 恒例
・ 負のパワー
・ 大台に乗っただけ
■ CATEGORIES
・ JUBILO [85]
・ FUKU 07〜 [19]
・ TOSHIYA [44]
・ 07 GAME [24]
・ TRAINING REPORT [10]
・ EVENT [5]
・ NATIONAL TEAM [22]
・ FOOTBALL etc [29]

・ 06 MEMO [7]
・ 06 GAME REPORT [47]
・ 06 FIFA WORLD CUP [9]
・ FUKU 〜06 [37]

・ SITE INFO [8]
■ COMMENTS
・■ごあいさつ■
  → おん
  → まめこ
  → 睦蒼
  → こーぎぃ
・勝てる力
  → おん
  → ヒトリゴトの人。
・恒例
  → おん
  → きん
・中断期間突入
  → おん
  → まこぎゃる
・貼り
  → おん
  → 啓
■ ARCHIVES
・ 2007-10 [1]
・ 2007-09 [6]
・ 2007-08 [10]
・ 2007-07 [5]
・ 2007-06 [10]
・ 2007-05 [11]
・ 2007-04 [13]
・ 2007-03 [11]
・ 2007-02 [16]
・ 2007-01 [17]
・ 2006-12 [16]
・ 2006-11 [19]
・ 2006-10 [21]
・ 2006-09 [22]
・ 2006-08 [20]
・ 2006-07 [22]
・ 2006-06 [24]
・ 2006-05 [22]
・ 2006-04 [27]
・ 2006-03 [25]
■ SEARCH
Blog記事検索
"ハットと福西さん" ← TOP PAGE → "2007年・めでたくありますよう"

崇史インタビュー週間

2006-12-31

服部年宏選手加入のお知らせ

日が経つにつれて、ハットを失う実感が沸いてきて、怖さが増してきました。
そんな中、また更に福西さんには頼りたくなっています。

火曜日の朝、本屋さんから
「サカダイは絶対買うこと!マガは崇史が載ってる」
とお達しメールがきました。
最近メディアチェックを怠っているのでジュビロダイジェストのお知らせは大変助かりました。両方即買い。しかもダイジェストは俊哉×フミタケ対談もあってウハウハ。
昨日来たサポマガと共に崇史特集ウィークとなったので、それらを読んだ感想を。
 
 
 
サカマガ・サカダイ・サポマガ総合してまとめるよ。



■若手へ
若手について語ってるのが印象的。
今までは、あんまり個人を指して自分が思うところを話すのを聞く機会がなく、練習や試合での現場でなんとなく若手との接触を観察して感じるだけだったんだけど、ここにきて若手の事を聞けたのが新鮮。

一緒に二列目を組む吉彰についてはよく「アイツが走って俺が埋める」ってのは聞いてたけど、ボランチへの要求や、康太の特性を活かしたいとか、康太はSBでもできると太鼓判を押してくれたりとか。

自分が若い頃に培った経験を、若手に伝えたいし、そのまた下の世代に伝えてほしいと言ってる。結構言うようになったねと思ってたけど、自分でもほんとに意識してるみたい。

やっぱ、先輩が沢山いるから任せてた部分もあるし、聞けば答えるけど性格的に「見て盗め」と言わんばかりにプレーで教えてた部分があったと思うけど、「言わなきゃ」って自覚が出てきた模様。ハットが居なくなるから、分かり易く引っ張っていく役目をやらなきゃいけないね。

「若手も聞いてくる」って言ってたけど、良かったよー怖がられ度が減って ( ´∀`)



■トップ下
攻撃が好きとは言え、やっぱり苦労していたみたい。
ボールを「回数を沢山」触るのが好きだから、ボールが前より来ない今のポジションは戸惑う時もある。ボールを触ったら1回につき持ってる時間は長いかも知れないけど、リスクをかけるプレーが多くなると分析。
相手を背にしてボールをもらう事が多くなったと言ってるけど、慣れてきてからはうまくボールを捌けてるなと思うことが私も多くなった。

チーム全体として、守備の為の守備じゃなく、攻撃の為の守備をしたいって言ってた。前から守備が出来てる時は後ろでとれる、と。
来季ポジションがどうなるかわからないけど、ピッチの上で「前からの守備」の指導者になれればいいね。

あとは、若手に驚かれてもいいから居残りシュート練習しましょ。



■個人の事
W杯のブラジル戦でスタメン落ちしたのは、直前のミーティングで知らされて、凄いショックを受けたみたい。私がそうであったように、福西さんも慣れて当たり前だと思ってしまってたんだろうね、代表のスタメン。

サッカーをやってる上で代表は狙っていきたいものだし、オシムが自分の不得意な「走るサッカー」と言われてるけど、今までそうやって生き抜いてきたように、他の得意なところをみつけて伸ばしていこうとし続けているみたいだし、ただ走るだけではダメなのは当たり前だから、やっぱりポジショニングとか予測して動くのが大事だと、今まで心がけてきたものをずっと意識しているみたい。
「そうは見えないかも知れないけど、走る努力はしている」って、これも珍しい発言。不言実行型だけど、発表しちゃったよーって(笑)。

代表を狙いたいと思ってるってのを福西さんが言ってるのを見て、ちょっと反省した。
あの6月以降、福西さんと代表を結びつけて考えるのを自分の中でなんとなく拒否してたし、代表自体に興味をもたなくなった。福西さんが居ないから自然に持たなくなってるのもあるけど。

海外移籍についてもそう。
ただただ、オファーがあったり移籍していくドイツ組を羨ましく思っている。でも、福西さんが諦めていなくて貪欲にサッカーしてるなら、私ももうちょっと自分の中で貪欲になろうと思った。年齢的にもW杯後にオファーがなかったらもうダメだと思ってた。フクヲタとした事が情けない。

そんな風に、自分は結構な応援者なんだと自覚した(笑)。



■新しい刺激
1人で打開したりボールを奪ったりじゃなく、シーン毎に2-3人でプレーする時間を作ってチームプレーになるっていうニュアンスで喋ってた。自分はそういうサッカーが好きだと。傍目から見たら「らしくない」発言だけど、嬉しい。例えば走力で劣る福西さんは、自分が足で引っ張る役目は苦手だから、吉彰の作ったスペースを埋めるわけだし、他の部分でみんなを補ったりする。そういうのが阿吽の呼吸で出来るようになるのが理想なんだろうな。それまでは福西さん、チームづくりを頑張ってよ。

6月までは、W杯で全試合出場を目標にしてたけど、それは終わって、いつも近くの目標に向かってた福西さん。次のW杯は難しいと自分で言ってる。そして、まずは今のチームでできる事をやり遂げたいと思ってるみたい。



+



サッカーが好きで、好きだからやってるって言ってるのがいちばん嬉しかった。
あんまりそういう事は言わないしね。


自分の見た福西さんについては、また今度書こうと思う。



+



そういえば最近、お友達のチカラをかりて、福西さんの愛媛のローカルCMをゲットしたのです。愛媛で録画してくれた方が「かっこいい」と言ってたらしいんだけど、もう飽き足らないのかなんなのか、
「棒読みが面白い」
という感想が主なものでしたよ ( ´∀`)
at 01:38 + FUKU 〜06 + COMMENT [0] + TRACKBACK [0]
■ COMMENT

NAME

E-MAIL

URL





 
■ TRACKBACK

http://blog.seesaa.jp/tb/30553867


■ MENU
・ 06→07
・ FUKU
・ TOSHIYA
・ STADIUM
・ PAST LOG
■ LINK
・ JUBILATION LINK
・ JUBILATION ANTENNA
・ SOCCER CALENDAR

JBアンテナ−ジュビロ
さっかりん ジュビロ
JUBILO-IWATA
■ BLOG LIST



■ JUBILO DATA
【J1リーグ】
・選手出場記録
・警告退場出場停止

【ナビスコ】
・選手出場記録
・警告退場出場停止
■ MEMO
【Jリーグ日程】
・J1
・J2
・ナビスコ
・サテ

【フク】
・東京HP

【俊哉】
・グラHP
・俊哉HP

【ハットリンク】
・ヴェルディHP
・服部さん応援専用ブログ

【代表】
・年間スケジュール
■ MY CLIP



当サイトは個人的にチームと選手を応援している場所です。
チーム関係者・選手とは一切合切関係ありません。

動作確認:winXP / IE6.0
c) JUBILATION All rights reserved. Japanese only.

JUBILATION バナー



Powered by Seesaa
Seesaaブログ



RDF Site Summary
RSS 2.0