虐殺的な。
Jリーグ第23節 横浜Fマリ 4-1 磐田
得点:[マリ]大島43′ジロー55′山瀬兄58′坂T71′[磐田]加賀11′
ぼんやり
前半途中までなかなかいい感じだった。色んな人が前でボールを触って、なかなか私らがいるゴール裏の方にこなくて、先制。
CKのこぼれを加賀っちがゴールしたわけだけど、どんだけだよって強振っぷりにドッキリ。
成岡さんは相変わらず強さ発揮してるし色んな意味でどきどきー。
とか。
本当に、ジローが入った頃からバタバタしはじめたんだけど、ジローってゆーかセンタリングに対して中の選手が競り合いに負けすぎだったんだよね。マリノスは必ず2人がゴール前詰めてて。捕まえきれないでいて。
で、追いつかれた。
何が良くないって思うかと言うと、試合の中で同じミスを繰り返してる事と、元気が無さ過ぎなとこ。集中力欠いた感が漂ってるとこ。プレーにも顔にも出てるぞ。
とかとか。
負けててもさ、なんか心に訴えるものをくれないかな。
と思った。
しかもゴール裏の雰囲気は全く殺伐としていて。
久々の平日休みに、最近乏しくなってきたパワーを蓄えに、と、雨の中向かった三ツ沢で、しんどくなってしまった。
林はやっぱりステキと思ってたらまた負傷したみたいだし (⊃Д`)
まぁこんな調子の時は大抵監督交代論とか出るんだけど、ブーイング喰らった選手達はその悔しそうな顔の奥で何を思って何をするのかが見たいんだよ。
